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Buontempo~!

ブログ名はイタリア語で「気ままな暮らし」 テキト~に更新しま~す^^

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『Quite Natural』 Soulcrap 

バラ生き急ぐSoulcrapのセカンド・アルバム『Quite Natural』は前作『Riddim&Blues』より更にパワー・アップしたサウンドをもたらした。彼等のオリジナル曲も全11曲中インストゥルメンタルも含め6曲とトーキョー・サウンドにも磨きがかかった。...
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『Riddim&Blues』 Soulcrap 

バラ“Riddim&Blues”と言うと「あれ?リズム&ブルースでしょ?」と音楽ファンなら誰もが思うだろう。いや、いや、彼ら曰く「レゲエのRiddimを感じさせつつ、ソウルやブルースなどの要素もMIXされたサウンドだそうだ。ここに紹介するのはSoulcrapのファースト・アルバム『Riddim&Blues』である。...
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『WE’ RE ROLLIN’』 Soulcrap  

バラ音楽が大好きなワタシだがフォローする範囲は極めて狭い。したがって音楽通と言われているリスナーと比べると喰わず嫌いが多いだろう。昨今の「ジャパニーズ・ポップ」何ていうのは最たるもので聴く気にもならない。という事でごく一部を除き日本の70~80年代のバンド、ミュージシャン以外は殆どフォローしていなかったのだが、ごく最近知ったバンドにハマってしまった! それが今回紹介するSoulcrap(ソウルクラップ)である。...
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『SMALL FACES』 small faces 

バラ1960年代前半から半ば、イギリスではアメリカのダンス・ミュージックを愛好するリスナーであったモッズたちの中から、それをベースに新たなビートを生み出すミュージシャンが次々と発生した。その中のバンドで、あのポール・ウェラーがザ・フーと並び多大な影響を受け、最大の賛辞を送って止まないバンドがスモール・フェイセズである。...
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『A QUICK ONE』 THE WHO 

バラデビュー作『マイ・ジェネレイション』でイギリスのロック・シーン、とりわけモッズから圧倒的な支持を集めたザ・フーはセカンド・アルバムとなる『ア・クイック・ワン』を1966年にリリースした。大物プロデューサーであるシェル・タルミーと別れ、新たなプロデューサーのキット・ランバートを迎えた本作は、デビュー作であれだけ黒っぽかったR&B香りが随分と薄まりポップでダンサンブルな方向へ向かった。...
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